ハベラス ZELDA

ベースソロから始まる引き締まった旋律にシャープなヴォーカルが切り込む・・・

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21世紀の若者たちには決して受け入れられないであろう80年代の虚無と刹那に満ちたパンクロック

最も好きな曲のひとつだった

ZELDAの3rdアルバム「空色帽子の日」のラスト
1曲目から9曲目の夜の幻想から一気に朝の日常に引き戻される


あえて無機的でありながら情感のこもったラストのフレーズが胸に突き刺さった

コドクナツブヤキユメニクルッタ


Vo高橋小夜子はいったい何をハベラスことを狙っていたのだろうか・・・


空蝉




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