テーマ:マンガ

「妖怪人間ベム」摂りあえず今夜視聴してみます

う~む 原作アニメをリアルタイムで楽しんだ世代としてはちょっと複雑でありんすなぁ 去年の「怪物くん」の二の舞になる気がしんすw いや 「怪物くん」は藤子不二雄先生のコミカルな作風が反映された向きもありんしたが、あちきが今の娘と同じ頃に見た「妖怪人間ベム」は西洋ホラーの雰囲気と今では放映できないオカルトな演出が随所にち…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 最終回 (さらにその後半)

ドラマではひとつの世界に2つの人格は存在できない SF的にはむしろこっちのほうが多いパターンです センセイが消えた後にはホスミシンの瓶が・・・ 錦糸公園から救急搬送されたセンセイは夢を見ていた胎児状腫瘍摘出で龍馬の意識と離れ離れになることか? いやもっと深い気がするほいたらのうセンセイ わしらを忘れても悲し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 最終回 (さらにその前半)

戻るぜよ・・・あん世界へ!あの言葉はテレパシーだったということか 有終の美でありんしょう 視聴率が関西で29.2%関東で26.1%はあっぱれでござりんす 最終回は2時間スペシャルで見せ場の連発だったうえに原作よりもパラレルワールドの意義付けが強調されたうえでの謎解き、そして終幕だったので記事にまとめるのもひ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 最終章 前半

龍馬死去は史実そして原作通りだった 野風さんのお産以来アレンジされまくりの展開・進行だったので、ひょっとしたら斬られても生き延びた龍馬が包帯男になるのではという一縷の望みもあったけど残念ながら死んでしもうた・・・ 原作比最大乖離キャラ修介君 龍馬は兄の仇だった でも龍馬の夢と人柄には惚れこんでいて、今までの苦悩そ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第9話

予測はしていたものの、あと3話ということでストーリーは急転直下 さながら滝に落ちる急流の如き様相也 最早原作との比較も困難になりつつあります 大人の諸事情を判ってはいるものの大河ドラマ並のスパンと予算で放映していただきたいと願うのは贅沢でしょうか 「ウッソー!!」と「やはり!!」 ふたつの想いが交差した日曜の宵でし…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第8話

今週もまた、歴史の運命に立ち向かう仁センセイを軸に 野風さん麻酔なしの帝王切開分娩手術、そして大政奉還によって徳川幕府260年の歴史に終止符を打った龍馬 このふたつの奇跡を交互に見せる演出で一気に進行した感が強い ストーリーの主軸は先週来原作を離れ、表情と台詞回しを活かしたドラマの特性を如何無く発揮です …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第7話

第7話は野風さんメインということもあり、原作を大きくアレンジした進行でした その原作を大雑把に思い出すと・・・ 濱碇定吉っつあんの腰椎手術成功、定吉っつあん米国の興行主と契約、その契約金から破格の治療費が支払われ仁友堂が一時的に潤うのでした このクダリはカットのようですが、たしかに濱碇一座の軽業はCGでも駆使しない…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第6話 (5分延長SP) コネタマにも参加(笑)

第6話はいきなり時空が飛んだので少し驚きました 仁センセイ長崎へ 三百年の鎖国政策を採っていた徳川幕府が、唯一海外に門戸を開いていた最先進地です(通商はオランダ1国に限定されていた) しかしながら いつのまにやら英語をマスターしていた咲さんにも驚きましたw 精得館(長崎大医学部のはるかな前身)に赴き、医…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第5話

今週も悩める場面多い仁センセイですが視聴率20%超えはお見事! 京の寺田屋で、伏見奉行所の強制捜査に遭った手負いの龍馬を襲う上段からの大太刀でしたが、龍馬を救ったのは修介君でした人斬りの表情でおますなぁ そのころ大井宿でも、前回に引き続き緊急事態が続いています お初ちゃんの延命によって生じかけたパラレルワー…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第4話

史実の龍馬は、かなりの筆マメやったらしいけんど、内野龍馬とジンセンセイの文通も活発ぜよ 意外と達筆なセンセイぜよw というわけで慶応元年(1865年)春、龍馬は亀山社中設立 神戸海軍操練所廃止後、勝先生の意向を受けつつ、塾生の航海術の確保を狙った薩摩藩の出資による設立でしたが、取り急ぎめでたいぜよ …
トラックバック:1
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第3話

牢名主の耳にちん入したゴキブリ除去でなんとか命拾いした仁センセイ そして上がり牢でセンセイの無事を祈る咲さん センセイ投獄にパニクる御一同ですが 原作においては 身内から御台所様殺害未遂の容疑者が出てしまい 「旗本としていつでも腹を切る覚悟は出来ております 母も自害するでしょう しかし何がおきたのかだけ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第2話

一昨日放送第2話、原作との主な相異は2点でした ひとつは野風さんの去就 原作では、乳癌の手術後にそのまま仁友堂の雑用係として居続け、桜川雲泉師匠の手根管症候群外科手術を手伝い、酒に溺れていた師匠に立ち直る契機を与え、リハビリにはげんだ師匠は見事当代一の浮世絵師として復活 師匠のひとり娘お志津さんの婚礼にまで招待…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁- 完結編 第1話 2時間スペシャル

第1話の視聴率は23.7%だったそうで さすが私が見込んだドラマw 私も、年に1度のチャンネル権のもと、どっしりと腰をすえて見させていただきましたw 舞姫も一緒に見てたけんど途中で寝てしもうたがじゃw なんと、和菓子工房と化した仁友堂w 原作では、仁センセイと咲さんが茜ねえさんと喜一君の協力の下極秘に製…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

東芝日曜劇場 JIN -仁-  完結編がはじまります

TVドラマにまったくと言っていいほど関心の無い私ですが、昨年OAされ、やたらと賞をとったこのドラマは毎週必ず視聴したうえPC録画しました 今月の17日からは、第二部完結編がOAされる予定なので、そちらも同じように観るつもりでいます 実は、随分前から原作を読んでいるのですw スーパジャンプは、暁!男塾目当てに、た…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

錦糸町へ半蔵門線に乗って・・・

先日、とある休日のこと ショッピングしてストレス解消したい! おもちゃ売り場で遊びたい! 美味しいものをたくさん食べたい! 云々を叫び狂う女性陣に脅迫され錦糸町のアルカキットというショッピングセンターへ行って来ました 当初、JR総武線のアクセスを考えていたのですが、路線をよく調べると地下鉄半蔵門線のほうが早…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

歌舞伎役者受傷事件関連の報道で蘇った記憶

尖閣諸島関係の騒動が収まりきらないうちに連日TVは大騒ぎしていますが、興味も関心も無い事なので、たいして注視していませんでした しかし そのうちどなたかが EBIZOストリートファイトだとか ドランクファイター成田屋 みたいな動画をupしてくれたら爆笑するかもww 去年見た 白いクスリ(青いうさぎ替え歌)はワロタw…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

本日ジテツー休止

朝、いつものように舞姫の見送りを受けて自宅の玄関を開けた瞬間「ポツリポツリ」と雨が・・・ 3秒ほど空を見上げ本日のジテツー休止を即断しました(悔!) 数分数キロの距離ならばこれしきの雨ものともしないのですが、なんといっても片道約10㎞約50分の距離なので小雨といえども馬鹿にできない。 ずぶ濡れのまま職場のクーラーにあたって風邪…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more