テーマ:TPP参加絶対反対

ハイ!ツカミはオーケー的ノリでTPP参加表明

私たち参加反対の民意は完全に無視された格好である これで日本の命運は決まり、私たち反対派の市民は負けたととるべきなのだろうか・・・ 民主内慎重派の抵抗が、どうにも甘く見えて仕方ない チェーカーであるコ・シイシやセン・ゴウクの専制恐怖政治に怖気づいたのか、「離党も辞さず」と息巻いた民主のセンセイ方はこ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TPP推進派 経団連会長米倉弘昌の下心

この醜い老人は、己の利益のためならば自国民の健康など知ったことではないとお考えだ いつもきたない鼻毛が伸び放題で見苦しいことこの上ない いちおうメディアにさらされるのだから誰かが注意すべきだ 云わずと知れたTPP推進派の筆頭である 以下は正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現 様より転載です…
トラックバック:1
コメント:2

続きを読むread more

TPP参加で国民健康保険制度は崩壊します

ほうらやっぱり・・・ 米政府は、過去にも我が国の国民健康保険制度の改悪を強要したことがあります TPP交渉参加で、米政府は自国の民間大手保険会社と製薬メーカーが日本国民から搾取しやすいように、混合診療(保険診療と自由診療のミックス)と病院の株式会社化を、あらゆる手を使って(物理的な暴力も含む)求めてきます…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日本人よ気概たれ!愛国淑女の檄に応えよう!

愛国淑女流星湘南堂さん作の素晴らしい動画を転載・拡散します 以下コメントより 【侍ニッポン】日本人よ気概たれ!TPPは現代の黒船、不平等条約だ! 昨今話題のTPP問題ですが、これにうっかり乗ってしまったら、長い間培ってきた我々日本人の生活の基板が根こそぎ壊されてしまいます。 白人、、、特にアメリカ人はこうい­…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

稲田朋美議員「普天間のツケをTPPで払うな」

まさに正論である 元々民主党は、昨年の参院選のマニフェストで全く言及していなかったTPPを、昨年10月の菅前首相による所信表明で突如浮上させてきた しかも、今に至るまで、交渉参加の原則的な方針すら決まっていない 正確な情報も発信されずに、まず交渉に参加すべしとか、途中で脱退できるのできないの、と抽象的な議論に終始し…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TPP参加反対デモが明日もあります

TPPを考える国民会議による ~STOP TPP!!~ TPP交渉参加に反対する街頭演説会&デモ行進が明日予定されています が、嗚呼~!私はまたしても仕事で行けないぃ~ と き  11月5日(土)13:30~15:00 ところ  有楽町イトシア前 弁 士  中野剛志氏他、国会議員、著名ジャーナリストを予定 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TPP参加反対の方は意思表示の方法があります!

以下は民主党長尾たかし議員の主張(抜粋)です 野田首相は「アジア太平洋地域が将来的に経済成長のエンジンとなる地域であることから、TPPへの参加は日本にプラスの効果をもたらすものだ」と述べたが、全く情況認識が間違っている。 私も繰り返し述べていることであるが、韓国はTPPに参加していない。 中国は将来的には考えられる(米国と…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

11.4 TPP断固阻止!国会包囲大作戦

緊急拡散願います! 賛成派も反対派も無関心な人、無関係な(と認識している)人も注目を! Wondrous Japan Forever 素晴らしき日本よ永遠なれより転載 11月4日、TTPに反対するチャンネル桜主催のデモが行われます。積極的な参加をお願いします。本当に日本はヤバいです。小泉-竹中の「構造改革」によって…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TPP参加絶対反対 みんな食糧安保に気づけ!

推進派は口々に「鎖国鎖国」と言い立てるが、さながら現代日本が江戸時代から進歩していないととれる言い草だ 吉田議員は世界人口が70億に達したことをご存知なのだろうか? 今後、世界が食糧安保に機軸を置いた争乱に見舞われることは予測に難くない もしTPPに参加した場合、不味くて危険だけど超安価な海外農産物の流通で、日本の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TPP参加に反対です

お恥ずかしいはなしですが、経済問題の知識は小学生レベルです・・・ だからTPPの報道が目に付くようになっても、正直関心を持てずにいました 仕事が医療の現場であり、来院する患者さんの大多数が都市部の後期高齢者なので、直接自分の仕事に関わらないと誤認していました せいぜいが、報道等で散見する言葉を借りた考えどまりでした …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more